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アコースティックカフェの必要性

店長っす!

今日は18時までの営業だったので早めに仕事終わらせてビール飲んでいい気分です!

月末は毎月あせあせしてますが

さすがにもう腹くくった!

明日やる!

持ち越せるものは次の月に持ち越す!

上司に怒られる〜とか同僚のあの人苦手~とかの悩みは全くありませんが

ちゃんと仕事しないと本当に飢え死にする事が可能なので、ちゃんと頑張ってやってます。

初月6日、1月は5日だったイベント・貸切が

4月は12日に増えました!

4ヶ月で倍に!

店長頑張った…

本格的にライブスペースとしての営業を強めていってます。

これもひとえに気にかけてくれているみんなのおかげです。

最近は都内でよくバンドのボーカルが弾き語りをやっていたりして、弾き語りしかやってないハコなんかもあったりして。

そういうスタイルでいえば、おれの周りではまだあんまり普及してないのかなとも思ったり。

やってるとこはやってるけど。

こういう営業スタイルでやっていってるハコが増えるとするとすごく近未来的というか

アコースティックという形式こそがおれは次世代の日本の音楽のムーブメントの形だと信じている。

それでもライブハウスにおいて

有名なハコだから

好きなバンドがやってたハコだから

老舗だから、とかはもちろんある。

だけど、音からの距離や気持ちが近いのが本来ライブのいい所で

そうじゃなかったらCDで充分って話になっちゃうから

やっぱりそうなるとアコースティックってのはもう真髄だし

ただやっぱり都内に多くて地方にあまりシーンっ気のあるアコースティックバコがないのはもう前提としてライブハウスで事足りちゃってたのと

単純に需要がなかったんだろうね。

でもやっぱりアコースティックは小回り効くし

うちはおれがチケットノルマ制好きじゃないからノルマないしちゃんと頑張ればバックも持って帰れるし(あんまり言うと敷居低いみたいになっちゃうから普段SNSでは言わないけどBlogだからひっそり言うね、地元の演者ごめん)

そういう所でライブハウスでの活動との差別化も充分図れると思う。

最早バンドでもアコースティックセットのライブぐらいは出来た方がいい時代なんだよ!

インストアとかあるしね!

そうすれば最悪メンバーの誰かん家でツイキャスでも出来るんだろうしバンドのお客さんも新鮮だろうし。

最早埼玉のこの東上線のぼりラインに関してはみんなでそういうシーン作っちゃった方が早いなぁとやってみて思った!

だから地元の演者ごめん、人がたくさん寄り付く店になるまでは苦労かける。

でも、ついてきてくれるよな!

どんな相談でも乗ります。

楽しい事なら。

明日5月のスケジュール

決まってるとこまで載せるねー。

店長

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